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カラーコーディネーターになろう(根元 美奈,森内 理子)

今日読んだ本は『カラーコーディネーターになろう(根元 美奈,森内 理子)』

カラーコーディネーターは「理論」と「感性」が問われるという。科学であると同時に芸術でもある、という感じだろうか。
だが、考えてみれば、カラーに限らず、世の中のほとんどは「理論」と「感性」によるのではないだろうか。

私であれば、数学であれ、物理であれ、頭の中で「視えない」ものは正直扱えない。

同じように、知識だけがあってもそれを使うことができない、という場合は、理論(理性)の面では理解していても、感性がついていっていないのではなかろうか。


また個人個人に最適な色「パーソナルカラー」というものがあるらしい。

一度プロに見てもらって、自分のパーソナルカラーを知りたいものだ。




カラーコーディネーターになろう


Book

カラーコーディネーターになろう


著者:根元 美奈,森内 理子

販売元:インデックスコミュニケーションズ

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